CMC Japan、経団連公式機関紙
「Keidanren Times」新年号に掲載

CMC Japanは、経団連の公式機関紙「Keidanren Times」新年号(2026年1月1日付)に掲載されましたことをお知らせいたします。 

1月1日付 「Keidanren Times」に掲載されたCMCに関する記事の紙面

「Keidanren Times」は、日本の主要企業、経済団体、官公庁、研究機関など約40,000拠点に配布される、経団連の公式メディアです。 

本掲載は、日本市場におけるCMC Japanのプレゼンス拡大ならびに、DX・AI分野への継続的な取り組みが評価されたものと受け止めております。 

CMC Japanは、CMC Corporationが有する32年にわたる技術知見を基盤に、Computer Vision、自然言語処理(NLP)、音声処理など20以上のコアAI技術を保有しています。中でも、CIVAMSプラットフォームはNIST評価において世界トップ12にランクインし、ベトナム国内第1位の評価を獲得しています。 

東京・大阪を拠点に8年間の事業実績を重ね、これまで数百社の日本企業のDX・AI-X推進を支援してまいりました。現在は、日本およびベトナムを合わせて5,000名規模のエンジニア体制構築を進めています。 

CMC Japanは今後も、経団連およびJISAの会員として、日本企業の長期的なテクノロジーパートナーとして実践的な価値を提供し続けてまいります。