オフショア拠点のコロナ対策について-2021年1月7日

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CMC Japan株式会社(日本拠点)の新型コロナウイルス対策について

2021年1月7日、日本政府が発令した「非常事態宣言」の期間が宣言され、有効期間は2021年3月7日までとなりました。その結果、緊急事態対策部では、日本国内での事業継続を確保するための方針変更を行いました。

感染の再拡大を防ぐため、政府は引き続き「3密」の回避を要請しており、CMC Japanでは、今後も従業員の安全・安心を確保するための作業体制や対策、取引先企業の方針を尊重し、事業の継続をるための対策を実施してまいります。

また、CMC Japan では、出勤率の調整のため、原則として「70%の在宅勤務(テレワーク)」を並行して実施していくこととしております。そのため、今後も従来とは異なる郵便物の受け取りや業務処理ができないケースや業務処理などにおいて従来と異なる対応をさせていただくことが引き続き発生することが予想されますが、最新の技術などを駆使、お客さまへのご迷惑を最小限に留めるように努めさせていただきますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

新型コロナウイルス感染症対策の基本方針について

  • マスク着用、手洗い、うがい等の感染拡大防止策を従業員に奨励し、アルコール消毒剤の設置、衛生強化など職場での感染拡大防止施策の実施
  • 社会への影響を考慮、感染拡大防止に努める
  • クライアントが求めるサービスを継続的に提供できるように最善を尽くす

 

政府方針等を考慮に入れ、流行がおさまると見込まれるまでは随時更新しながら実施し、感染拡大防止対策を早期に実施してまいります。

アフター/ウイズコロナの開発リソース支援なら、CMC Japan