アプリ開発手順
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アプリ開発の手順とは?アプリを成功に導く手順をご紹介します!

目次

はじめに

Google PlayやAppleのApp Storeでは、毎日、数千ものモバイルアプリがリリースされています。

そのカテゴリーはさまざまですが、プロが開発したアプリであれば、どれも似たようなアプリ開発手順を踏むはずです。プロジェクトの規模や範囲に関わらず、この開発アプローチに従うことで、モバイルアプリ開発のベンチャーを成功に導くことができます。

この記事では、アプリ開発手順とは何か、どのようなステップが含まれ、どのように実行すれば成功するのかを説明します。

アプリ開発とは?

アプリ開発とは、アプリを開発し、構築し、実装するプロセスのことです。

大規模なプロジェクトチームを持つ大企業が行うこともあれば、一人のフリーランスの開発者が行うこともありますが、一般的には決められた方法論に従って行われます。

アプリの開発方法に影響を与える側面は、数多くあります。プロジェクトの規模、要求の特殊性、顧客がどの程度の変更を希望するか、開発チームの規模、開発チームの経験、プロジェクトの納期などを検討すべきです。

アプリ開発手順は、アイデア出しからアプリのリリースまで、アプリの作り方を段階を踏んで示しています。それぞれのアプリはユニークで、アプローチは常に改善されていても、アプリ開発手順そのものはモバイルアプリを構築するために標準的なものとなっていることがほとんどです。

なぜアプリ開発手順が必要なのか?

アプリストアやアプリ内広告を通じて、モバイルアプリは2022年までに6,930億ドルの収入を生み出すと予想されています。さらに、2022年には、エンタープライズモビリティの市場規模は5,103億9,000万ドルになると予想されています。

多くの企業が、適切なアプリの開発方法を知らないまま、このトレンドに乗ろうとしています。しかし、成功のためには、慎重に練り上げられたモバイルアプリ開発手順が必要です。

モバイルアプリ開発手順に従うことですべてをチェックでき、アプリ開発プロジェクトの進捗を容易に確認できるようになります。

アプリ開発手順のステップとは?

標準的なアプリ開発の具体的な手順は、以下の8ステップです。

ステップ1:アイデアと戦略

すべての優れたアプリは、アイデアから始まります。

もし、まだアプリのアイデアがないのであれば、問題とその解決策を考えることから始めるのが最も良い方法です。市場の問題や非効率性を特定することができれば、道のりの半分まで到達できたも同然です。問題を包括的に理解した上で、モバイルアプリがどのように問題を解決できるかを検討します。

アプリに多大な時間とお金を費やす準備ができている今こそ、コンセプトの妥当性と実行可能性を確かめる時です。

<自分に検討を進める6つの簡単な質問>

・アプリの目的は?

・アプリでどんな問題を解決しようとしているのか?

・ユーザーのターゲット層は?

・同じ問題に対応したアプリはほかにもあるか?

・そのアプリは、ほかのものよりどのように優れているのか?

・そのアプリをダウンロードし、使い続けてもらう理由は何か?

マネタイズ

アプリのマネタイズのモデルにはいくつかの種類があります。ターゲット層によって、また、既存の同様のサービスが採用しているモデルを見ながら、自社のアプリにはどのモデルが最適かを検討し、マネタイズのタイミングを図る必要があります。

マネタイズはローンチしてからではなく、プロジェクトの初期段階から考慮する必要があります。あまりにも多くのアプリ(特にスタートアップ企業)がこの段階をスキップし、後で利益を上げるのに苦労しています。

アプリのマネタイズについてもっと知りたい方は、こちらの記事が参考になるでしょう。

ステップ2:リサーチ

多くの場合、このステップは戦略段階に含まれるでしょうが、リサーチは非常に重要であるため、独立したステップとすべきです。

リサーチは、アイデアが実用的かどうかを判断するために、多くの重要な質問に答えるのに役立ちます。その結果、コンセプトを調整できます。

また、リサーチによって、仕事の優先順位を決めるのに役立つ明確な要求リストが得られます。

市場調査

名起業家であるニール・パテル(Neil Patel)氏によると、ユーザーのペルソナマップを作成することで、ターゲットとなるユーザーが誰で、何を望んでいるのかを把握できます。

詳細な販売計画を立て、どのような機能を盛り込むかを決め、この情報を元にアプリをどこで販売するかを決めます。

そして、競合他社をより理解するために、競合分析を行います。アプリを構築し、成長させていく上で、ここで得た知識は非常に重要です。現在のアプリが得意なこと、不得意なことに集中すべきです。競合が失敗している分野では、自社アプリを改善し、競合の市場の一部を奪えるかもしれません。

Google PlayおよびiOSアプリストア研究

2大モバイルアプリマーケットは、アプリの人気、需要、ライバルに関する最も正確な情報を提供してくれます。ダウンロード数を表示し、最も人気のあるアプリと最も人気のないアプリを比較できるだけでなく、実際のコメントも参考になります。これらの情報から、人々が本当に欲しているもの、好きなものがわかります。

Google PlayおよびiOSアプリストア研究を行うことで、明確な失敗の頻度を減らし、開発中の失態を取り除くことができます。

特に注意すべき統計は、次の3つです。

・インストール数:インストール数を見て、これらのプログラムを活用している人がいるかどうかを確認します。

・評価と口コミ:これらのアプリがどの程度、受け入れられているか、人々が何を好み、何を嫌っているかをチェックします。

・会社歴史の紹介:アプリがどのように進化してきたか、どのような問題に直面してきたかを確認し、ユーザー層を拡大するためにどのような工夫をしたかを検証します。

アプリ市場の成長性は圧倒的ですが、ギャップは常に存在します。そして、それを満たすためにソリューションを調整する必要があります。

もし、アイデアが全く新しいものであれば、ほかの革新的だったアプリを探しましょう。そして、その新製品がどのように消費者に受け入れられたかについて研究してください。

ユーザー調査

アプリの制作目的は、人々の問題解決に貢献することです。アプリの開発に着手する前に、エンドユーザーを中心とした戦略を設計する必要があります。ユーザー調査を行うことで、彼らの行動やアプリに期待する体験の種類を測定できます。

ユーザー調査には、定量的な調査や定性的な調査など、さまざまな技法が用いられます。

・定量的調査:アンケート、世論調査などから収集した数学的、数値的、統計的なデータを分析すること。

・定性的調査:アプリが正しい方向に進んでいるかどうかをより深く理解するために、定性調査ではインタビューやユーザーテストのプロトタイプを通じてデータを収集する。

ステップ3:分析・計画

この時点で、アプリのコンセプトが具体化され、実用的な製品へと発展し始めます。

ユースケースを定義し、正確な機能要件を記録することが、分析と計画のプロセスの最初のステップです。

アプリの要件が決まったら、製品企画を作成します。この手順の目的は、アプリが将来どのようなものになり得るか、そして今すぐ成功するために何が必要かを把握することです。そのための1つのバージョンは、一般に「MVP(Minimum Viable Product)」とよばれています。

iOSとAndroidの両方のプラットフォームに対応したアプリを開発するには、さまざまなアプリ開発技術スタックを使用する必要があり、また、iOSとAndroidの両方の開発者を募集または雇用する場合もあります。

多くの人がその問題にぶつかるまで見逃している小さなことですが、アプリの名前はドメイン名のようなものです。つまり、各アプリストアの中でユニークでなければなりません。アプリの名前がすでに使用されていないことを確認し、各アプリストアを研究してください。

ステップ4:UI/UXデザイン

アプリのユーザーインターフェース(UI)とは、ユーザーに対してどのように見えるかを意味します。ユーザーエクスペリエンス(UX)とは、ユーザーがプログラムにどのように動作し、命令を発行して、そのプログラムが設計された問題を完了または解決するかということを指します。

アプリの見た目やユーザーとのインタラクションは、お客様がアプリを開いたときに、機能性よりも先に気づくことです。

アプリが解決する問題は最も重要な側面ですが、その機能を簡単に、そして使いやすく管理できることが、アプリをユーザーにとって魅力的なものにします。アプリの機能性と美しさの最適な組み合わせが、アプリの効果を決定できます。

成功するアプリデザインは、常に見えないところにあります。ユーザーは、自分のインタラクションが直感に導かれているように感じるのです。デザインの特徴や要素の背後にある意図は明らかです。

ワイヤーフレーム

アイデアのリストがまとまったら、次はワイヤーフレームでアイデアを構成します。

ワイヤーフレームは、アプリケーションの設計図と考えてください。ソフトウェアの外観と機能性を示し、アプリの外観と機能を理解するのに役立ちます。

ワイヤーフレームは視覚に訴えるものではないし、細かすぎる必要もありません。アイデアを試すための実験場だと考えましょう。なお、プロトタイプは、正しい道を歩んでいるかどうか、コンセプトが紙の上と同じように実際に機能するかどうかを見極める方法です。

情報アーキテクチャ

コンテンツを分類・構造化し、見つけやすさと使いやすさを向上させる手法は、情報アーキテクチャとして知られています。

情報アーキテクチャは、アプリのナビゲーションパターンや、モバイルファースト環境におけるおすすめのデザイン方法と本質的に結びついています。

デザイナーは、情報アーキテクチャの概念をモバイルサイトやアプリに適用することで、必要な構造を素材に注入し、ユーザーが簡単に目的を達成できるようにします。

ワークフロー

ワークフローとは、ユーザーがアプリ内を移動するための経路のことです。

ユーザーが実行できるようにしたい各アクションを完了するために、何回のクリックが必要かを検討します。また、各クリックのわかりやすさを確認する必要もあります。

ワークフローの問題を発見したら、ワイヤーフレームを更新し、再度試します。

スタイルガイド

アプリケーションを作成する際のガイドラインは、スタイルガイドに記載されています。

アプリのデザイン基準、ブランディングの要件、ナビゲーションシンボルまで網羅したルールです。

開発プロセスの早い段階でスタイルガイドを確立することで、アプリ開発者の作業効率が向上します。スタイルガイドに従うことで、アプリの外観や使用感を一貫して維持できます。

AppleのiOSアプリのデザイン基準や、GoogleのAndroidアプリのデザインガイドラインを調べておくと良いでしょう。

プロトタイプ

プロトタイプ(試作品)は、最終製品に存在するユーザー体験やアプリの操作性をモデル化するために非常に有益です。

プロトタイプの作成には時間がかかるかもしれませんが、早い段階でアプリのデザインと機能をテストできるので、努力する価値は十分にあります。

プロトタイプは、アプリの提案された機能に対する変更を確認するために、頻繁に使用されます。

ステップ5:アプリケーション開発

アプリのデザインがユーザビリティテストに合格したら、プロジェクトに採用したフレームワークが正しかったということです。

1つの開発プロジェクトには、プログラミングと開発環境の設定が必要です。

バックエンド、API、アプリのフロントエンドは、アプリの3大要素です。

バックエンド/サーバー

このセクションには、モバイルアプリのサポート機能に必要なデータベースとサーバーサイドが含まれています。

既存のバックエンドプラットフォームを使用している場合、必須機能に対応するために、いくつかの変更を行う場合があります。

API(エーピーアイ)

API(Application Programming Interface)は、アプリがバックエンドのサーバーやデータベースと接続するための方法です。

フロントエンド

フロントエンドは「クライアントサイド」ともよばれます。

アプリのユーザーはフロントエンドと接します。ユーザーがWebアプリあるいはモバイルアプリを開くと画面に表示されるフロントエンドに必要な構造、デザイン、アニメーション、動作が実装されます。

開発段階の進め方に影響を与えるアプリは3種類あります。

・ネイティブアプリ:開発工数がかかりますが、その開発期間とコストは卓越したパフォーマンスによって埋め合わされます。

・ハイブリッドアプリ:アプリコードの多くをAndroidとiOSで再利用するため、アプリ開発のライフサイクルが短くなります。ハイブリッドアプリのパフォーマンスはそれほど顕著ではありませんが、通常、想定される利用者を満足させるのに十分なレベルです。

・Webアプリ:アプリを作成する最も簡単な方法です。あらゆるデバイスのブラウザで動作するため、特殊なOSを使用するユーザーでも利用可能です。しかし、UI/UXや基本的な機能に制約があるため、妥協の産物といえます。

ステップ6:テスト

アプリ開発において発生するテストには、いくつかの種類があります。

一般的に、以下の7種類です。

機能テスト

機能が要件で指定された通りに機能することを確認します。

タスクのリストと意図するアプリの動作が記載されたテスト計画は、通常QA(Quality Assurance/品質管理)チームによって提供されています。

ユーザビリティテスト

機能が可能な限りユーザーフレンドリーで直感的であることを確認します。

このステップでは、新しいテスターを招き「ファーストユース」を体験してもらうことが効果的なことが多いです。

UIテスト

UI(ユーザーインターフェース)テストでは、アプリのグラフィカルユーザーインターフェースが必要な仕様をすべて満たしているかどうかを確認します。

互換性テスト

デバイスのサイズ、バージョン、画面解像度、ハードウェアに応じて、モバイルアプリの最適なパフォーマンスを提供できるかどうかテストします。

パフォーマンステスト

特定のワークロード(処理の負荷の大きさ)下でのモバイルアプリケーションの反応や一貫性をテストします。

セキュリティテスト

アプリケーションの安全性を確認するステップです。

また、モバイルアプリのハッカー、マルウェア、すべての機密データへの不正アクセスによってもたらされる脅威を評価します。

認証試験

Google Play、App Store、Windows Phoneなどのストアが定める業界標準、ライセンス契約、利用規約、その他の要件にソフトウェアが準拠しているかどうかを判断します。

ステップ7:デプロイメント

デプロイメント(ソフトウェアデプロイメント)とは、ソフトウェアのシステムを利用可能な状態にすることをいいます。

ベータ版

どんなソフトウェアでもベータ版に魅力を感じるかもしれませんが、これはアプリを主流にするために不可欠なステップです。ユーザーは、アプリの利点と欠点に関する豊富な情報を提供してくれます。また、彼らのフィードバックや評価は、アプリが受け入れられ、需要があるかどうかを判断する際の参考にもなるでしょう。このようなアプリのクチコミマーケティングは、アプリの評判を向上させ、管理者がより多くのユーザーを獲得するために役立ちます。

正式リリース

モバイルアプリをリリースする場合、主に2つの要素を考慮する必要があります。

まず、スケーラブルな本番環境にAPIのセットアップです。2つ目のステップは、Google PlayやApple App Storeで公開することです。

API設定

ほとんどのモバイルアプリが動作するためには、サーバーのバックエンドが必要です。これらのWebサーバーは、アプリとの間のデータ転送を担当します。サーバーが過負荷になったり、停止したりすると、ソフトウェアは動作しなくなります。適切に設計されたサーバーは、コスト効率を維持しながら、既存および予測されるユーザーベースを満足させるスケーラビリティを備えています。

アップルストアの入稿方法

・Apple Storeでアプリケーションを起動

・iOSプロファイルと配布用証明書の作成

・アプリのiTunes Connectレコードを作成

・Xcodeでモバイルアプリをアーカイブ&アップロード

・iTunes Connectのレコードにモバイルアプリケーションのメタデータなどを設定

・審査用アプリケーションを提出

・アプリの状態を確認

Google Playストアの入稿方法

・モバイルアプリの情報を準備する

・アプリケーションのAPKまたはモバイルアプリのバンドルファイルをアップロード

・モバイルアプリのコンテンツレートを設定

・アプリの価格設定

・配信プランの設定

・アプリケーションを公開

ステップ8:リリース後の活動

マーケティング

モバイルアプリのローンチに続き、次に重要なのはマーケティングです。

ユーザーが知らないままでは、ダウンロードしてもらうことは珍しいでしょう。アプリの機能をアピールする、魅力的で情報量の多いマーケティングを検討し、アプリを試してもらうための説得力を高めましょう。

パフォーマンス管理

アプリの技術的なパフォーマンスは、前の2つのモニタリングカテゴリーではカバーされない重要な指標です。

デプロイするどんなシステムも、包括的なパフォーマンス監視の対象となります。パフォーマンス管理によって、ある動作が何回発生し、そのたびにどれだけの時間がかかったかを把握できます。このようにして、最適化できる箇所を探し出します。

ダッシュボード、レポート、アラートは通常、これらのパフォーマンス・モニタリングに統合されています。

App Storeの運営

アプリストアでの評価やレビューは、特に新しいアプリの場合、非常に重要です。

新しいレビューが掲載されるたびに、そのレビュアーに働きかけるようにしましょう。好意的なレビューを寄せてくれたユーザーには感謝し、不満のあるユーザーを支援するよう努めます。星1つの評価が、カスタマーサービスのおかげで星5つに変わったこともよくあります。ユーザーは、アプリの開発者やオーナーが手を差し伸べてくれることを期待していませんし、そのようなサポートは、オンライン評価を向上させるために大いに役立ちます。

まとめ

アプリの制作は、一見、大変で時間のかかる作業に見えるかもしれません。多くの段階を踏まなければならず、その過程で難しい決断を下さなければならないからです。

しかし、それは実に充実したプロセスであり、利益を生むことにつながるのです。

プロジェクトに最適なアプリ開発会社を選びながら、アプリ開発手順を理解し、最初から最後まで簡単にフォローアップできます。

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この記事を書いた人
この記事を書いた人

Hien(ヒエン)
ベトナムハノイ貿易大学のビジネス日本語学部卒。2018年に東京でインターンシップ、その後4年間マーケティング業務に従事。「マーケティングで、社会を変える奇跡を作る」ことを目標に、2020年からはB2B市場を中心に活動。趣味は自己改善、読書、座禅。

出典:

INVONTO「モバイルアプリ開発手順:一歩ずつのガイド」https://www.invonto.com/insights/mobile-app-development-process/(アクセス日時:2021年3月3日4時38分)

Kissflow「アプリケーション開発とは?アプリケーション開発の主な3つの方法論」https://kissflow.com/low-code/rad/types-of-application-development-methodologies/(アクセス日時:2021年3月3日4時40分)

Kissflow「アプリケーション開発とは?アプリケーション開発の主な3つの方法論」https://kissflow.com/low-code/rad/types-of-application-development-methodologies/(アクセス日時:2021年3月3日4時40分)

BHW GROUP BLOG「モバイルアプリの開発手順」https://thebhwgroup.com/blog/mobile-app-development-process(アクセス日時:2021年3月3日4時44分)

Clockwise SoftwareClockwise Software「モバイルアプリ開発手順とは?アプリ開発の7大ステージ」https://clockwise.software/blog/mobile-app-development-process/(アクセス日時:2021年3月3日4時45分)

Freelancer「モバイルアプリを構築する前に必要なことの調査」https://www.freelancer.com/articles/mobile-app-development/mobile-app-market-research(アクセス日時:2021年3月3日4時47分)

Toptal「モバイルのための情報アーキテクチャの原則」https://www.toptal.com/designers/mobile-ui/information-architecture-principles-infographic(アクセス日時:2021年3月3日4時49分)

SpaceO Technology「モバイルアプリ開発手順:成功する最初のアプリを作るためのステップ」https://www.spaceotechnologies.com/mobile-app-development-process-steps/(アクセス日時:2021年3月3日4時51分)